【海外の反応】ラッセルがQ1最速を出した瞬間のトト・ウォルフの表情が全てを物語っていた

2026年F1開幕戦オーストラリアGP。プレシーズンテストでは「レッドブルがベンチマーク」と謙遜し続けたトト・ウォルフ率いるメルセデスが、ついにその本性を現した。

FP3で他チームに0.6秒差をつけて圧倒したジョージ・ラッセルは、予選Q1でもいきなりトップタイム。その瞬間のトト・ウォルフのリアクションが、Redditで大きな話題になっている。

「もう終戦だろ、これ」

もう全員にとって終わりだよな…?

ウォルフのサンドバッグがエグすぎて、「他のチームにもチャンスがある」と全員が本気で騙されてた

Q3では全員まとめて虐殺されるんだろうな

Q3後のメルセデスと他チームのギャップ

ダースベイダー・トト降臨

このずる賢い野郎め、2026年のことを全部知ってやがるな!

ダース・トト、帰還。みんな店じまいしろ、いいシーズンだったな

あれは「今シーズンは自分のものだ」とわかっている男の顔だ

「ジョージ・ラッセル、あなたが2026年ワールドドライバーズチャンピオンです」

「ラッセル2026WDC確定」に顔があるとしたら、まさにこれ。😂

ポーカーフェイスとは

トトのポーカーフェイス、ひどすぎるだろ(笑)

ポーカーフェイスすら試みてないんだよ。あれは「ロイヤルフラッシュ持ってるのに相手がまだコールしてくる」時の顔だ

あの笑みの理由は、エンジンがまだ70%しか出してないことを本人が知ってるからだ

テスト期間から全部バレてた?

オランダ人ジャーナリストがThe Raceで言ってたけど、ウォルフはオフレコでは去年の夏の時点で「2026年はメルセデスとマクラーレンの一騎打ちだ」と言い切っていたらしい。テストの時点でも、パドック中の全チームが「メルセデスのサンドバッグは近年見たことがないレベル」と口を揃えていたとか。テスト結果がそれを裏付けた形だ。メルセデスが先行しているのは間違いないが、2014年ほどの差ではない

サンドバッグ(sandbagging)=三味線
テストや練習走行であえて本気のペースを見せずに実力を隠すこと。「砂袋を積んで走る」=わざと遅く走る

ところでフェラーリは…

おいおい、でもフェラーリのミディアムタイヤでのロングランは本当に期待させてくれるぞ

それ、ソフトがまともに機能しなくて「ミディアムの方がソフトより速い」ってオチじゃないだろうな

ハミルトンのことが頭をよぎる

やばい、この投稿を見る前にちょうど考えてたんだけど——ハミルトンは今どんな気持ちなんだろう😭😭😭 でもまあフェラーリと契約すること自体がデカいし、特典も山ほどあるけど…でもそれで予選のパフォーマンスを犠牲にする価値があるのか😭😭😭

ウォルフはQ3でサンドバッグを外した後、サイドラインでメカニカルトラブルに見舞われたフェルスタッペンに電話するつもりだぞ

ウォルフは一緒にクソを撒き散らす仲間(ホーナー)がいなくなって寂しくなるだろうな。ザク・ブラウンじゃウォルフの撒き散らしについていけないだろうし

だ…駄目だ まだ笑うな…こらえるんだ…し…しかし…

出典:r/formula1(スレッドリンク)、formula1.com

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